
【 I 🧡 RALLY アイラブラリー No.103 文:エンピツ舎 あめかよ】 年納めイベントとしてすっかり定着した「第9回 WOMEN’S RALLY in ENA 2025(L1ラリー)」が岐阜県恵那市で開催された。FORUM…

【No.102|文:エンピツ舎あめかよ】 砂漠と岩といえば。 ふと気がつけば、ラリーカーが目の前を駆け抜ける一瞬のように、FORUM8 Rally Japan 2025 はあっという間に過ぎ去っていった。楽しかったなぁ、終わってしま…

【No.101|文:エンピツ舎あめかよ】 フォーラムエイト・ラリージャパン2025、DAY2を掲載!FORUM8は2025年もタイトルパートナーとしてWRC日本ラウンドを応援します。ラリージャパンの空気を生で感じてみてください!

【No.100|文:エンピツ舎あめかよ】 Rallysaurus ラリーサウルス🦖の叫びを聞こう!🚗早いもので、このコラムも100回を迎えました。いつも読んでくださる皆さま、ありがとうございます。

【No.99|文:エンピツ舎あめかよ】 観るだけじゃない、楽しみに行く🚗ラリー観戦は、ただ車を眺めるだけではない。風の音、エンジンの響き、観客の熱気など、他のスポーツと同じく、五感で味わう体験ができる。

【No.98|文:エンピツ舎あめかよ】 11月6日から9日に開催される FORUM8 Rally Japan 2025。愛知と岐阜を舞台に、20本のスペシャルステージと16の観戦エリアが用意されている。

【No.97|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーの情報収集で便利なのは公式情報源。JAF「競技会カレンダー」は、WRC、全日本、地方選まで公認の大会が一覧できる。観戦スタイルは多彩で、観戦席、リエゾン区間、サービスパーク。週末は「家ラ…

【No.96|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーの魅力を、もっと多くの子どもたちに伝えたい。そんな思いから始まったのがラリージャパンが主催する「バーチャルラリー教室」だ。

【No.95|文:エンピツ舎あめかよ】 先週末のSecto Rally Finlanも手に汗握る展開が続いたラリーをテレビでみていると、ふとドキュメンタリー番組を見ているような気持ちになる。

【No.94|文:エンピツ舎あめかよ】 今年のテーマは「体感するラリー」。ただ“見る”だけでなく、観戦者一人ひとりが“参加している”と感じられるラリーを目指し、準備が着々と進んでいる真っ最中だ。

【No.93|文:エンピツ舎あめかよ】 昨年ラリー観戦で訪れたユバスキュラのユバスキュラ大学。その学長が登壇する大阪・関西万博 北欧館のイベントにでかけた。

【No.92|文:エンピツ舎あめかよ】 6月26日~29日の4日間、ギリシャの中央に位置するラミアを拠点に開催。山岳地帯に設けられるタフなグラベルステージ。石や岩を避けクルマを壊さない操作技術も求められます。Photo:©︎ Red…

【No.91|文:エンピツ舎あめかよ】 全16ステージ約320km以上になるグラベル(未舗装)で競われる。名物“ミッキーズジャンプ”で知られる「Lerno-Su Filigosu」はSS8とSS11。土曜日17時過ぎと23時過ぎスタ…

【No.90|文:エンピツ舎あめかよ】 奈良で32年ぶりに開催された全日本ラリー選手権 第3戦「YUHO Rally飛鳥」。当時を知る人は少なくなったが、地元の人々は自然にイベントを楽しんでいる様子だった

【No.89|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーをきっかけに、知らない場所、いつもと違う場所の空気を深く吸い込むような週末の過ごし方があることを知った。

【No.88|文:エンピツ舎あめかよ】 カナリアはターマック(舗装路)で皆がほぼ同じコンディションで勝負。Forum8 WRC2 Most Stage Wins Awardは、ヨアン・ロッセル/アルノー・デュナン組。明るい音楽が鳴り…

【No.87|文:エンピツ舎あめかよ】 万博で提示されるたくさんの地球規模の課題は、ラリーというフィールドに置き換えてみるとわかりやすくなりそうだ。未来社会のワクワクを感じながら走ろう。

【No.86|文:エンピツ舎あめかよ】 もうすぐ始まる大阪・関西万博では、ラリー開催国であるモナコ、フィンランド・スウェーデン(北欧館)、スペイン、ポルトガル、イタリア、パラグアイ、チリ、ドイツ、チェコ、オーストリア、サウジアラビア…

【No.85|文:エンピツ舎あめかよ】 「新城ラリー」のバトンを受け継ぎ、2024年からスタートした「ラリー三河湾」。3月1、2日、愛知県蒲郡市、岡崎市、豊川市、幸田町で2025 JAF全日本ラリー選手権が開幕。

【No.84|文:エンピツ舎あめかよ】 昨年8月、FIA世界ラリー選手権(WRC)プロモーターが「ビヨンド・ラリー女性ドライバー育成プログラム」の実施を発表。才能ある女性ドライバーを発掘し、WRCへの道を開くことを目的としたものだ。

【No.83|文:エンピツ舎あめかよ】 2022年から豊富な積雪があり、より寒いウメオへと舞台を移して開催されている。WRC2はオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組がスウェーデンで3連覇を達成!FORUM8 WRC2 …

【No.82|文:エンピツ舎あめかよ】 FORUM8 WRC2 Most Stage Wins AwardがWRCの未来を広げるきっかけになってどんどん盛り上がってほしい‼️トロフィーにはラリーカー・桜・紅葉が描かれ、とても美しいの…

【No.81|文:エンピツ舎あめかよ】 2025年新ポイントシステムは、各ラウンドごとに優勝者がより多くのポイントを獲得でき、逆転の可能性や戦略的要素が残るように更新された。

【No.80|文:エンピツ舎あめかよ】 12月8日(日)、岐阜県恵那市を舞台に「第8回 WOMEN'S RALLY in ENA 2024」が開催された。モータースポーツと多様性、地域活性を融合しながら、女性の活躍を応援する特別な大…

【No.79|文:エンピツ舎あめかよ】 どんなラリーウィークを楽しみましたか?現地・テレビで観戦、ファンミーティング参加、リエゾンで手を振った、サービスパークでトラブルと戦うエンジニアを見た、選手が歓喜に沸く瞬間に立ち会えた。楽しす…

【No.78|文:エンピツ舎あめかよ】 DAY2は名物の伊勢神トンネルを走るSS2からSS9まで。路面状況はドライ。ただ場所によっては濡れており、落ち葉の影響など難しいコンディション。SS5では赤旗中断後にステージキャンセルもあり波…

【No.77|文:エンピツ舎あめかよ】 今シーズンの最終戦 FORUM8RallyJapanまであと8日!11月21日から始まる大会に向け現地では準備が佳境を迎え、最後の仕上げ真っ只中。

【No.76|文:エンピツ舎あめかよ】 国内外で行われるたくさんのラリーは、観戦席が設けられていることもあれば、芝生だったり、ゴツゴツした岩場だったり多種多様だ。観戦のための必需品としてもっともおすすめしたいアイテムは折り畳み椅子だ…

【No.75|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリー x 将来の夢 ラリー教室では子どもたちの心はラリーワールドに釘付け。今年のラリージャパンは、子どもたちが楽しめるアクティビティがたくさん準備されている

【No.74|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーx 旅 FORUM8 Rally Japanの愛知県豊田市、岡崎市、設楽町、新城市、岐阜県恵那市・中津川市の6都市にはどんな魅力があるのだろう。

【No.73|文:エンピツ舎あめかよ】 9月7日-8日の全日本ラリー第7戦Rally Hokkaidoスタートに先立ち、6日(金)帯広北栄小学校でラリー教室が行われた。4年生の56名が、ラリーの動画を視聴し、選手への質問を事前に準備…

【No.72|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリー観戦までのハードルで、難易度が高いものの一つが「何着ていこう問題」ではないだろうか。服装の心配までしたくない。そんなあなたにおススメは、サービスパークでまったり楽しむプランはいかがだろう…

【No.71|文:エンピツ舎あめかよ】 応援修行第3弾、Secto Rally Finland。今回は、RALLY 1,2車両のフロントガラスにFORUM8ロゴがつき、アーチやコース沿いにもバナーが立った。配信だけでなく多くの記事に…

【No.70|文:エンピツ舎あめかよ】 FIA世界ラリー選手権第13戦のチケット販売が始まった。今年はこれまでの2回で得た経験、フィードバックをもとに進化させ、みんなで楽しむことを意識したプログラムが組まれている。

【No.69|文:エンピツ舎あめかよ】 ポーランドのORLEN Rally は、直前のアクシデントで出られなくなったオジェ/ランデ選手に代わってロバンペラ/ハルットゥネン組が出場し、世界レベルのチームワークの凄みを見せつけられた。

【No.68|文:エンピツ舎あめかよ】 ポーランドラリーは1921年に初めて開催され、世界で2番目に古い。7年ぶりにカレンダーに復帰した。特徴は狭い直線の道での超高速グラベルラリーだ。

【No.67|文:エンピツ舎あめかよ】 全日本ラリー選手権第5戦モントレーが群馬県で開催。アニメ「頭文字D」の舞台、碓氷峠の旧道を走るSSが新設され、「碓氷最速」を目指す熱戦が繰り広げられた。

【No.66|文:エンピツ舎あめかよ】 トークショー・ブース出展・クイズ大会等、競技の応援以外も楽しめる豊田しもやまラリー。「ラリードライバー勝田範彦選手と巡るWRC三河湖SS:満喫日帰りツアー」に参加した。

【No.65|文:エンピツ舎あめかよ】 WRC第5戦ポルトガルと、日本で全日本ラリー第4戦丹後が開かれ、配信とライブ観戦を交互に堪能。ラリーにとってトラブルは避けられない。結果に大番狂せをもたらし、そこにまた面白みがうまれる。

【No.64|文:エンピツ舎あめかよ】 WRC第4戦クロアチアラリーのレビュー番組に伊藤社長が登場。現地を視察し帰国後の熱気冷めやらぬ雰囲気で、キャスター栗田さんのインタビューに答えます。放送は、J SPORTS 3️⃣4/28午後…

【No.63|文:エンピツ舎あめかよ】 サファリラリーケニアは、突如コースを渡るシマウマに自然の険しさ、冒険・探検のラリーを観戦できた。「FORUM8 WRC2 Most Stage Wins Award」は2回連続のオリバー/エリ…

【No.62|文:エンピツ舎あめかよ】 交通安全を楽しく学ぶ「あいちこうあんフェス2024」、ラリージャパンはWRCのPRブースを出展。ラリーカーの乗車体験は、普段見ることのない内装や座り心地に、驚きと笑い声が絶え間なく続いていた。

【No.61|文:エンピツ舎あめかよ】 JAF全日本ラリー選手権第1戦 RALLY三河湾が愛知県で行われた。今シーズンの目玉は世界を視野に入れたルーキーたちの活躍を応援する取組、若手育成カテゴリー「MORIZO Challenge …

【No.60|文:エンピツ舎あめかよ】 スウェーデンでWRC第2戦が行われた。豪快な雪煙がテレビモニターから飛び出してきそうで、何度ものけぞった。【Forum8 WRC2 Most Stage Wins Award】第2回はソルベル…

【No.59|文:エンピツ舎あめかよ】 いつもはRALLY1の結果で熱がひと段落するが、その続きも大注目。Forum8 WRC2 Most Stage Wins Award第1回目はロペス,バスケス組が受賞。そしてラリーをさらに親し…

【No.58|文:エンピツ舎あめかよ】 2024シーズンのWRCが開幕、舞台はモナコの首都モンテカルロ。モナコと観光交流でのつながりを目指す愛知県蒲郡市では、地域の活性化促進の手段として、ラリーを活用した「パワステがまごおり・スカベ…

【No.57|文:エンピツ舎あめかよ】 『パリダカ』とも呼ばれる世界ラリーレイド選手権(W2RC:World Rally-Raid Championship)が開催中。山岳地帯、砂漠、ジャングルを走破する冒険的要素の濃い耐久ラリーで…

【No.56|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリージャパンでは、あちこちで柳のような強さをみることができた。その一つは、全日本ラリーを戦うAHEAD JAPAN RACING TEAMの新井・立久井組が総合10位、日本勢でトップとなった…

【No.55|文:エンピツ舎あめかよ】 <FORUM8 Rally Japan2023総集編ムービー>子どもも大人も全身を使ってラリーを楽しむ。成功に導いた一人ひとりの力、声援に感動。来年の開催に向け、今年を更に上回る応援をどうぞよ…

【No.54|文:エンピツ舎あめかよ】 FORUM8RallyJapan2023、豊田スタジアムのスーパーSSコースを目玉に各地のステージは大勢のファンで賑わった。出展エリアで展示したVRシミュレーターは、連日たくさんの笑顔をいただ…

【No.53|文:エンピツ舎あめかよ】 FIA WRC世界ラリー選手権13戦FORUM8 Rally Japan2023が明日,16日から19日までの4日間の日程で愛知・岐阜を舞台におこなわれる。大会を前に綱町三井倶楽部で歓迎イベン…

【No.52|文:エンピツ舎あめかよ】 「海外のラリー観戦はなんかいいよな」「これぞラテンのノリ」「自由に楽しんでる」そんなイメージは一瞬にしてくつがえされる。

【No.51|文:エンピツ舎あめかよ】 10月9日に行われた『コッパ・チェントロ・ジャポネ』。自動車の昨日・今日・明日を見渡すというテーマに沿った、自動車文化の祭典だ。

【No.50|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーは待つモータースポーツ、気づけばいつも待っている。決して時間にルーズなのではない。一分一秒を厳密に競うスポーツである。

【No.49|文:エンピツ舎あめかよ】 今年で22回目をむかえるラリー北海道。帯広駅前のラリーショー、セレモニアルスタートは、お手本にすべきラリーのセレモニーだと、古くから知るファンが口を揃える。

【No.48|文:エンピツ舎あめかよ】 次のWRC世界ラリー選手権は9月7日から10日にギリシャで開催。アクロポリスは“悪路(あくろ)“のラリーとしても有名。

【No.47|文:エンピツ舎あめかよ】 この週末の熱いSECTO ラリーフィンランドでは、FORUM8の看板は泥だらけになり、ちょっと曲がったり、トホホながらもモニターにかじりつくバナー探検隊にとっては、見つけ甲斐のあるステージだっ…

【No.46|文:エンピツ舎あめかよ】 林道を駆け抜けるラリーの魅力とはひと味違った楽しみかたができるSSS(スーパースペシャルステージ)は、岡崎中央総合公園と、なんと豊田スタジアムにもコースが設けられます!

【No.45|文:エンピツ舎あめかよ】 フォーラムエイトラリージャパンまであと127日。先行抽選などチケット販売がスタート。各地で開催されているラリージャパンPRイベントの熱量アップ中。

【No.44|文:エンピツ舎あめかよ】 ここまでの総合成績をみると、1位ロバンペラ、2位エバンス、3位オジェとなっている。おやおや?今年はロバンペラくんをてっぺんの台で見た回数少なくないですか?なのになぜトップなんだろう?

【No.43|文:エンピツ舎あめかよ】 6月9−11日に京丹後で丹後ラリーが開催された。ますます虜になってくる気配を感じた。いらっしゃいませラリーワールドへ!

【No.42|文:エンピツ舎あめかよ】 この週末は「ENEOSスーパー耐久シリーズ 2023 第2戦 NAPAC 富士 SUPER TEC24時間レース」をテレビと配信、SNSで楽しんだ。

【No.41|文:エンピツ舎あめかよ】 ポルトガルで応援修行!5月11日木曜日、サービスパークから少し東のBaltar(バルタル)で、シェイクダウンが行われた。

【No.40|文:エンピツ舎あめかよ】 次回の世界ラリー選手権第5戦はVodafone Rally de Portugal、『魔女の宅急便』の舞台ではないかといわれているポルトガル第二の都市ポルトで開催される。

【No.39|文:エンピツ舎あめかよ】 日本の4月は希望に満ちあふれた始まりのイメージの強い時期だが、WRC世界ラリー選手権はもう4戦目。20日から23日までは、ラリークロアチアが開催される。

【No.38|文:エンピツ舎あめかよ】 サボテンはけっこう美味しい。ラリーメキシコの放送では、折に触れて、おいしそうなサボテンが映し出されていましたね。

【No.37|文:エンピツ舎あめかよ】 秋のジャパンを観て、今日ここにいる人はいますか?「はーい」3月4-5日に愛知県東部に位置する新城(しんしろ)市で、今年なんと20回目の記念となる新城ラリーが開催された。

【No.36|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリー❄️雪のニット帽祭り。WRCラリースエーデン🇸🇪ご覧になりましたか?轍(わだち)を「細くて深い溝」「逆の線路」と解説。聞きなれない表現に触れワクワク。

【No.35|文:エンピツ舎あめかよ】 個性派ぞろいの雪道を駆け抜けた。2月3-5日に群馬県嬬恋村で、全日本選手権と、国際格式のFIAアジアパシフィックラリーが併催。

【No.34|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーでまちづくり応援。4カ月前といえばラリージャパン開催の大詰め段階にはいった10月ごろだろうか。その時,蒲郡市(がまごおり)で新しいワクワクが芽生えていた。

【No.33|文:エンピツ舎あめかよ】 A challenge for those who go. A dream for those who stay behind. 新年のお喜びを申し上げます。

【No.32|文:エンピツ舎あめかよ】 SNSではラリーのシーズン中とは少し違う選手たちの優しい笑顔を見ることができる。

【No.31|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーは続くよどこまでも。祭りの後の喪失感、オフシーズン感を抱くものだと思っていたら、そうではなかった。

【No.30|文:エンピツ舎あめかよ】 ようこそWRC!待ちわびたFORUM8 RALLY JAPAN2022が愛知、岐阜を舞台に開催されました。

【No.29|文:エンピツ舎あめかよ】 ヨーロッパでのラリー人気が一体どういうものなのかを確かめるべく、WRC第12戦 RallyRACC-Rally de Españaラリースペインへ応援に行ってきました!

【No.28|文:エンピツ舎あめかよ】 柿がたわわに実りはじめた10月。第33回をむかえたトヨタ博物館クラシックカーフェスティバルが開催されました。

【No.27|文:エンピツ舎あめかよ】 迫力のある音、狭い木々や建物の間を縫って右へ左へすり抜けるスピード感で、多くのファンを魅了するラリー。

【No.26|文:エンピツ舎あめかよ】 この週末は、設楽町道の駅「したら」、豊田市とよた産業フェスタ2022、岡崎ラリーミュージアムなど各地でラリーを広めるイベントが開催されていました。

【No.25|文:エンピツ舎あめかよ】 流行りはモノゴトだけではなく言葉においても消費スピードは早く、SNSに投稿する素敵な写真に対して使う「映える」や「エモい」も過去のものとなりつつあります。

【No.24【No.24|文:エンピツ舎あめかよ】 「教えられて身につくもんじゃねえよ。自分でつくるもんなんだ」これは、かの有名な藤原豆腐店経営者の藤原文太氏のセリフ。

【No.23【No.23|文:エンピツ舎あめかよ】 フォーラムエイトラリージャパン2022、まずはサービスパークが置かれる豊田スタジアムのチケットの販売がはじまりました。昨年のFORUM8セントラルラリー2021で使われたところです…

【No.22【No.22|文:エンピツ舎あめかよ】 先週末9-10日は全日本ラリー選手権 第6戦「ARKラリー・カムイ」が北海道・ニセコ町を拠点に開催されていました。

【No.21【No.21|文:エンピツ舎あめかよ】 観戦を重ねるごとワクワクが増加中。今回は地方選手権のひとつ、豊田市しもやまラリーに潜入調査?です。

【No.20|文:エンピツ舎あめかよ】 「今回のモントレーのコースは非常に難しい」。群馬県で6月10日-12日に開催された、アジア・パシフィックラリー選手権(APRC)および全日本ラリー選手権。

【No.19|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーポルトガルの結果に唇をかんだのも束の間、今週末6月2日から5日はWRC第5戦RALLY ITALIA SARDEGNA(サルデーニャ)が開催されます。場所はイタリアの西側にある二つの島の…

【No.18|文:エンピツ舎あめかよ】 富士スピードウェイで開催された「モーターファンフェスタ2022 」でトヨタ・ヤリスWRC×勝田範彦選手のマシンに同乗体験しました。 自分専用かと勘違いするほどソフトで安心感のあるヘルメット、ダ…

【No.17|文:エンピツ舎あめかよ】 「ラリーと観光は直結していますから」全日本ラリードライバー勝田範彦選手がそう語ります。4月24日(日)さまざまなジャンルのモータースポーツが楽しめるイベント【モーターファンフェスタ2022 i…

【No.16|文:エンピツ舎あめかよ】 WRC第3戦はクロアチア、来週4月21-24日。🕰時差は日本のマイナス7時間。ネクタイ発祥の地、国の南端にあるドウブロブニク(Dubrovnik)は、「魔女の宅急便」や「紅の豚」の舞台として有…

【No.15|文:エンピツ舎あめかよ】 建設、製造、消防、防災、宇宙飛行、さまざまなシーンでヘルメットが安全防護の必需品として活用されています。ラリーも例外ではありません。車体の厳格な安全基準と同様に、FIAが管轄するラリーレースに…

【No.14|文:エンピツ舎あめかよ】 ハンドサインはちょっと嬉しい「手をあげて横断歩道を渡りましょう」ずいぶん前に大人になった方々が、笑点を見て覚えたフレーズです。ひらひら揺れる手のひらは車内からもよく見えます。でも、これは横断歩…

【No.13|文:エンピツ舎あめかよ】 止まる安全。24日からのWRC第2戦ラリー・スエーデンを目前に、驚きのニュースが二つ。一つは、トナカイの群れの季節移動とSSのコースが重なり、デイ2予定のSS(スペシャルステージ)2本が中止に…

【No.12|文:エンピツ舎あめかよ】 新時代の幕開けWRC2022! ラリーは1911年、モナコ大公家によって、リゾート地モナコへバカンス客を呼び込もうとする観光振興策として開催された「ラリー・モンテカルロ」が最初だといわれていま…

【No.11|文:エンピツ舎あめかよ】 気分はラリージャパン応援団員! TOKYO AUTO SALON 2022」幕張メッセで2022年1月14日(プレスデー)、15~16日に一般公開された世界最大級のカスタムカーの祭典にいってき…

【No.10|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーと地方創生、国際交流、交通安全啓蒙との関係とは?フォーラムエイトからWRCのタイトルパートナー決定のプレスリリースがあったのが今年の5月末のこと。なんとなくしかラリーのことを知らなかった…

【 No.9|文:エンピツ舎あめかよ】 WRC2021の最終戦がイタリアのモンツァで開催されました。モンツァは北イタリア、ミラノの北東15キロに位置します。アルファロメオやフェラーリにとっての「聖地」とも称される1922年に設立され…

【No.8|文:エンピツ舎あめかよ】 いよいよ!13日(土)午前9時 豊田スタジアムでセレモニアルスタート!来賓によるスタートフラッグの合図により熱戦の火蓋がきられます。 【岡崎市の乙川河川敷ステージ】では、タイムアタックを行うスペ…

【No.7|文:エンピツ舎あめかよ】 夕方の時計がわりの大相撲、野球の試合がない月曜は、なんとなく口数少なくご飯を食べる。そんな日常生活のリズムに組み込まれるスポーツ観戦と違い、ラリーは「特別で遠い存在」と思っていました。

【No.6|文:エンピツ舎あめかよ】 映画『僕と彼女とラリーと』舞台はラリー開催地予定の愛知県豊田市と岐阜県恵那市。東京で役者をめざす大河(森崎ウィン)は、とつぜん、故郷で暮らす幼馴染の美帆(深川麻衣)から父の急死を知らされる。

【No.5|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリーは舗装道路(ターマック)、未舗装道路(グラベル)、砂利、雪道も走破するレース。あらゆる路面を走るために不可欠な部品の一つ、それはタイヤです。ラリーでは、大きくグラベル用、ターマック用、スノ…

【No.4|文:エンピツ舎あめかよ】 ラリー開催地を走る〜岐阜県恵那市編〜|WRC開催地の一つである恵那市は名古屋から車で1時間以内、東京大阪方面からのアクセスも良好。古来、東西の勢力が衝突する交通の要衝でした。

【No.3|Rally Lead|文:エンピツ舎あめかよ】 高速で走るだけと思っていました。ごめんなさい。 ラリーは二人三脚のモータースポーツ。ラリーカーの助手席に座るのは、ドライバーに道案内を行うコ・ドライバーと呼ばれる選手です。

【No.2|EVERY RALLY |文:エンピツ舎 あめかよ】 ラリーを楽しむための第一ステップとしてWRC FAN GUIDEBOOK 2021を参考にして、ルールをおさらいしました。 特徴的なのは、サーキットではなく公道を使う…

【No.1|文:エンピツ舎 あめかよ】 フォーラムエイトは【Forum8 Rally Japan 2021】のタイトルパートナーになりました。 モータースポーツが交通安全、安心安全な車社会の実現を担う役割について、その魅力とともにご…

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